どんなに複雑な現象も原理的には物理学で説明できる

1ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/13(土) 01:57:58.91ID:xMoa5kJV
人間という生物の中で何が起きているのか?
あの人は次に何をするのか?
量子力学なら量子力学、超弦理論なら超弦理論から、そうしたことはすべて説明できるはず。
できないのはなぜか?

2ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/13(土) 03:18:49.50ID:???
現実が複雑すぎるから

3ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/13(土) 03:43:56.65ID:???
多体問題は解析的に解けないから

4ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/13(土) 18:50:38.30ID:???
必要な情報を全て測定することはできないし
わずかな初期条件の差が結果の大きな差になるし
計算量が莫大で追いつかない

5ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/14(日) 00:07:38.99ID:???
>>4
>必要な情報を全て測定することはできないし
原理として測定の時点で内部状態壊しちゃう系が存在して量子力学的と形容される。

6ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/21(日) 21:24:57.47ID:???
むずかしくてわからない
本当に地頭が良い人ならきっとバカにでも分かる様に説明して下さるに違いないな(チラッ)


↓(強烈な反撃)



そんな風に追い込めば、誰かがタダで、分かる様に説明してくれる
そんな風に思っていた傲慢な時期が俺にもありました。

でもね、世に中そんなに甘くないのよ。
つまりこういうことよ。

A もともと簡単な内容
1.頭良い人 が説明→ 一般人も分かる(理路整然としてるから)
2.馬鹿 が説明 → 一般人わからない(説明が間違いだから)

B もともと複雑な内容
1.頭良い人 が説明 →一般人分からず(正しいが複雑なので)
2.馬鹿 が説明→一般人分からず(説明が間違いだから)


世に膾炙する俗説(本当によくわかっている人は分かりやすく説明できる人)というのは、Aの1.2.の場面しか比べていない。

実際にはBの場面もある。
もともと複雑な内容の場合はB.1だから、いくら脅迫しても、一般人が分かる簡単お手軽説明は降ってこない。

いくらだだこねて見ても無駄。
脅迫しても無駄。

よくある脅迫パターン「一般人である俺が理解できないということは、説明者の地頭が悪いから。地頭良い説明者と評価されたければ、一般人の俺にも理解できるように説明しろ」は、無駄よ

7ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/23(火) 01:57:31.62ID:zUC8OQ+P
変数が多すぎる
呼吸という現象一つをとっても、息をする空気の量
肺の圧力、湿度等々。

吸った空気の酸素から血液中の酸素になって脳の活動も変わるんだけど。
細い血管の血液みたいな流体を完全に物理で表現するのは、
大学のパソコンをフル稼働しても難しいと思うぞ。

8ご冗談でしょう?名無しさん2019/07/23(火) 02:02:23.97ID:zUC8OQ+P
体内の流体を完全な方程式で扱うのは難しそうですよ、
外科医の手術でも、経験とカンが大事みたいですし。

次に何をするのかを予想する以前に、今の身体の栄養状態の把握が難しい・・
眠いし、プールでエロい水着を見たい。

9ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/21(水) 16:53:26.12ID:???
>>1
次に何をするのかは確定してないのだから、予測するのは物理的に不可能。
不確定性原理。

エントロピーの増大なんて不確定性原理のスープみたいなもんだ

10ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/21(水) 17:05:11.84ID:???

11ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/26(月) 06:09:11.71ID:kxc/NuVw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E8%99%90%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

ヒトモドキニホンザルクソ食い虐殺遺伝子ダニを殺せ

12ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/26(月) 06:09:14.23ID:kxc/NuVw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E8%99%90%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

ヒトモドキニホンザルクソ食い虐殺遺伝子ダニを殺せ

13ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/31(土) 18:53:33.62ID:???
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆輪廻卒業キャンペーン・魂の回覧板☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

近年では地球文明の絶頂期を迎え、ここ日本もストレスの多い社会となって参りました。
そこで宇宙の法を理解して、今生を縁に輪廻転生を卒業しませんか? 蓮の花は泥沼から咲く♪

〜世界と人間のシステム〜

◆この世界は仮想現実(VR)のようなものである。
◆この世界のすべては全自動の因縁生起プログラムによって動いており、
ほんとうは個人的行為者は存在しない。ほんとうは誰一人この世界の動きに介入できない。
どんなに高次の存在がいたとしても、それも人間同様にプログラムで動いていると思われる。
◆人間は自我の催眠システムによって、ほんとうはプログラムどおりに動いてるのに
自分の意思で心身を動かしてる、と感じる催眠状態にある。
◆しかし仮想世界の中では行為の責任が個人に負わせられるのは、倫理上も法律上も仕方のないこと。
◆人生は神聖なるジョーク。すべては宇宙意識の戯れであり、人間の意識もその深層の宇宙意識の一部。
ある意味では意識の中に世界と人間(=仮の自己)が現れ、霊魂が「私」という存在感覚を自我に投影する。

◆生きてる間に自我のシステムに何らかの強烈な力がかかって自我が落ちる(催眠が解ける)
ケースが稀にあり、それがいわゆる悟りを開いた人たちで彼らは今生で輪廻を卒業するといわれる。
◆人間が体験する事象は、基本的には自分の深層意識にストックしてある過去の行為のデータ
を使って現象化してると考えられる。(人間関係なら自分と相手、集団ならその構成員たちのデータ)
◆このデータは前世から現在までのもので、現象化されればデータは消えるが、ネガティブ現象においては
それと戦ってしまう自我の防衛システムによって新たなネガティブデータが保存されやすい。
◆このデータが現象化される速度はピンキリであり、人の深層意識の状態と運命によるが、
おそらく平均的には人生の全行為の1/2以上は来世に持ち越されると思われる。

14ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/31(土) 18:53:42.66ID:???
◆この仮想プログラムは自然発生的に起こっていて、厳密な意味での全知全能のプログラマー(創造神)
のようなものは存在しないと思われる(創造の原理は存在する)。
◆高次の視点で見れば、すべての事象の運命は先々まで定まってる可能性が高い。
◆全ての二極性は表裏一体であり、輪廻の中にあるあらゆる二極性の状況は時間の中でバランスをとる。

◆現時点の人類のDNAシステムと自然界のエネルギーバランスでは、生前に自我の催眠が解けて
解脱する(真我に目覚める)のはごく稀なケースで、今その部分の転換期に差し掛かってるのかもしれない。
◆しかしこれは仮想世界でほんとうは個人は行為者ではないと確信してそのことをよく考え抜き、
自我に根ざした行為を控え、ハートに根ざした道理に適った行為を心がけて深層意識のデータを浄化し、
真我は不生不滅でありそれはこの仮想世界とそれが現れる源泉の両方であることを確信して死ねば、
死後に輪廻を卒業してニルヴァーナにずっといた荘厳なる至高の実在に目覚めると思われる。
しかし本当はそれは誰にとっても今この瞬間に存在する。眉間の後ろのほう(脳の中心部)とハートの中心に
全てである真我(≒無)への入り口があるが、その入り口の感触はたいてい味気なく感じられよく無視される。
幼い純粋な子供はその入り口の感触を知っている。そこから仮想意識とその中に時間と空間がいま現れる。
ただ現時点で多くの人間は我欲を主体として、宇宙の法に従った生き方をしないために至高の真我が無視され、
延々と輪廻(幻想)の海を漂ってる可能性が高い。 なお、宇宙の法は人生の境遇が悪ければ悪いほど甘くなる。
◆このような世界観を直感的に確信し受け入れて賢く生きれば、仮に死後に輪廻したとしても、
深い洞察と良縁に恵まれた好ましい流れの運命を享受できる可能性が高い。
◆生前に「来世」という可能性も少し考慮して行為するのは理にかなってるかもしれないが、
死ぬ間際に来世という概念(イメージ)を強く持ってしまうと、それが輪廻の卒業を妨害する可能性がある。
自分で死期が迫ってることがわかるケースでは、最期にはなるべく欲望・執着を捨てて、
あらゆる概念を放棄してハートの中心(自我と真我の連結点)で静かにしているのがよい。

15ご冗談でしょう?名無しさん2019/08/31(土) 18:53:51.71ID:???
◆人生を例えるなら、人間は既に作られたシリーズものの映画を見てるようなもの。
我々はほんとうは真っ白なスクリーン(=至高の実在、ホトケ)でありその中の小さな点(=霊魂)でもある。
その小さな点が、登場人物の視点から映画の中の世界を見てる。
つまり人間はいわば夢に見られてる側であり、ほんとうは誰も生まれず誰も死なない。誰も何もやってない。
自分が世界の中を動き回ってる、という感覚は自我の催眠によるもので、
実際には真我の霊魂の前に仮想意識とその中に仮想世界が現れて、その中の同化してる登場人物が
動き回ってるようなシーンが現象化されてるだけ。
◆生前に自我の催眠が解けて解脱した場合、メインの自己感覚は真我(映画でいうとスクリーン)の側になり、
仮想意識に中に現れた人間としての自己感覚は非常に小さい(ほとんど私は人間だとは感じられない)ものとなり、
自分が行為者(行為の司令塔)であるという感覚もほぼ消失する。
あえて肉体のレベルに焦点を合わせれば行為者の感覚が発生するが、それは偽りだという感覚が同時にある。
メンタルシステムの最大の障害物である自我が抜け落ちてるので、心はエナジーと喜びに満ち、
常に現在の瞬間を直感的に的確に捉え、非常に慈悲深く注意深く道理に適った振る舞いを自動的にするようになる。
精神的にはネガティブ感情も起こるが幼子のように速やかに消えていく。
自分のことでは精神的には悩まないが、人々が苦しむのを見て胸を痛める。
肉体的(物理的)な痛みは、肉体のレベルにおいては普通の人と同じように感じるが、
同時に真我の位置からの観照が起こる。

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